2009年11月16日月曜日

英文法の勉強には1年以上かけよう

語学というのは、私達が日本語の文法を無意識に使いこなせるように、うまく説明できないけどなんとなく理解できる状態がベストといえます。
詳細に解説された参考書は情報量が多すぎて、頭で理解することで精いっぱいになってしまいます。そういった本はまじめに読まずに流し読みするぐらいがちょうどいいでしょう。
大事なのはより多くの例文に触れることが大事です。

覚えるよりも感じ取る!

英文法を学ぶことは英語を学ぶ上でとても大切なことです。
しかし、「難しい文法用語を覚える」のとイコールではありません。
大切なのは、文法や語法や構文が持つニュアンスを感じ取り覚えること。
そしてその感じ方を鍛える事こそが英文学習に大切なことと言えます。

文法って大切!

文法はそれが当たり前になって初めて役に立つものです。
仮定方や現在完了形などのちょっと高度な文法の理解に苦しんでいても、それを完璧に理解する必要はなくて、その文法になれるに従い体に染みついて気がついたときに初めて「あ!これが仮定方だったな」と思い日が来ます。

2009年9月28日月曜日

英語上達を目指すならこの3原則は鉄則!

①英語テキストと音声のついた教材を使うこと②英文内の単語と文法を確認して英文の意味をしっかりと理解すること③頭 耳 口 の全部が英文を覚える程、リスニングと音読を繰り返すこと
なんだそうです。今日からまた心を入れ替えて勉強していきたいと思います。

英語を上達する秘訣 発音の練習

日本人はどうも英語の発音が苦手なようです。舌や口、のどや唇の使い方が日本語とはかなり異なるようです。発音を間違って覚えてしまっていることがたくさんあるようなので発音に注意すればかなりネイティブに近づくことができます。発音をしっかり練習しましょう。

2009年8月29日土曜日

英話を活かせる職業

英語が活かせる職業としては、通訳、ガイド、翻訳などがありますが、翻訳にも「会議通訳」「商談通訳」「アテンド通訳」「放送通訳」などさまざまな種類があるようです。また、オリンピックや万博などの世界中から人が集まるイベントのためのボランティア通訳というものもあるんだそうです。

英会語が話せることによって…

英語が話せることによって自分の世界は変わります。これまでとはひとまわり大きな世界に生きているような気がするんじゃないでしょうか。海外旅行へ行っても、「英語が話せる」と思うだけで自信がつくでしょうし、現地の人たちと会話ができちゃう海外旅行の醍醐味も違います。一番大きな違いは、その国の文化とか習慣を直に感じ取ることができるということではないでしょうか。